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ご主人様の奴隷として飼われる日までの記録と記憶を綴っています。
          奴 隷 誓 約 書
 
ご主人様の奴隷としてお仕えするにあたり、
ご主人様の奴隷である由美子(以下:由美子)は
以下の内容について自らの意志で記述し、宣誓いたします。

(本文は続きを読むからご覧ください。)

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こんにちは、由美子と申します。
最近できるだけ毎日日記を更新するようにしたら、閲覧してくれる人が増えてきたみたいでとても嬉しいです。
初めての方にこのブログについてご説明します。
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この日記はご主人様にお見せするために書き続けているものです。

でも同時に由美子という奴隷の成長を、いろんな方に見ていただきたいという願望もあります。

画像も動画もないブログですので、あくまで伝える手段は言葉だけ。

それでも由美子は、その言葉に想いのすべてを込めているつもりです。

更新頻度は低いですが、こうして6年近く書き続けてきて、最近少しだけ見てくださる方が増えてきたように感じています。

今までほとんど付かなかった「拍手」ボタンを押してくださる方がいらっしゃって、励みになっています。

ご覧になってくださる方は、どのようにしてこの日記まで辿りつかれたのでしょうか?

どのページを気に入っていただけたでしょうか?

由美子という奴隷に興味を持っていただけましたか?

今ご覧になっているの貴方は、どんな方でしょうか?

Sの方はこれから由美子が堕ちていく様を…
Mの方は奴隷という生き方の素晴らしさを…

この日記を通じて見届けていただけると嬉しいです。

そして由美子が奴隷として今後どのように進むべきか、お考えがありましたらコメント欄にてお聞かせください。

ご主人様のお役に立つ奴隷になることが目標ですが、この日記をご覧になっている方にもお役に立てる奴隷でもありたいと思っていますので。

寒くなってきましたが、お身体にお気をつけて。
それでは、おやすみなさい。


マゾといってもいろんな属性があります。

屈辱に感じる者…
痛みに感じる者…
汚されて感じる者…
支配されて感じる者…
晒すことに感じる者…

マゾの数だけ嗜好があると言えます。

総じて言えるのは、被虐行為によって性的な興奮を覚える…それがマゾという生き物だと思います。

由美子自身はどんなマゾでしょうか?

最初の頃は、支配されることに性的な興奮を感じるマゾでした。

ご主人様にすべてを捧げ、支配されたい…

そんなことばかりを考えてオナニーをしていました。

ご主人様との出会いにより、由美子の嗜好は奴隷としてご主人様にご奉仕することに性的な興奮を感じるように変化していきました。

ご主人様に性的なご奉仕をするのは当然ですが、もう一つ、ご主人様の望む責めを受けることもまた、ご奉仕であると言えます。

ご主人様は由美子に激しい苦痛を与え、由美子が泣き叫ぶ姿をご覧になることを好まれます。

当然、由美子はそうした激しい責めに悲鳴を上げます。

悲鳴は、由美子にとってご主人様に対するご奉仕の一つでもあるわけです。


痛みは、耐えるものなのでしょうか?
痛みを、性的な快感として感じることはできないのでしょうか?


小説やマンガなどフィクションで、調教による痛みがだんだんと快感になっていく…という描写を目にすることがあります。

しかし現実問題として、痛みを快感にすることは難しいと由美子は思っています。

もちろんハードなマゾの方は痛みを快感にできるのかもしれません。
しかしいくら奴隷として扱われることを自ら望んだとしても、それだけで痛みを快感にできる者は多くはないでしょう。

ご主人様の責めをリアルで受けると、とてもそれを快感にすることなど不可能であると思い知らされます。

それほどまでに、ご主人様の責めは厳しいものなのです…


でも最近、由美子は痛みが気持ちいい…と感じるようになってきました。

矛盾しているようですが、これは事実です。


最近はご主人様とリアルでお会いできないため、チャットによる調教がメインとなっています。

その中で、ワニ口クリップで乳首を挟みながらチャットをするということが日常的になってきました。


ワニ口クリップはとても痛いです。

いくら興奮しているからといって、この痛みを直接的な快感に持っていくことは不可能な痛みです。

しかし由美子は、ワニ口クリップによる痛みで、ご主人様が喜んでくださることを知っています。

つまりこの痛みに耐えることは、ご主人様に対するご奉仕でもあるのです。

そう考えることで、由美子にとって痛みはツラく厳しいものではありますが、同時にご主人様にご奉仕できているという快感になってきました。


最近乳首にワニ口クリップを着けるときは、激痛に苦しみながらも口からは

「痛いの…気持ちいいです…」

という言葉が自然と漏れてきます。


痛いの、気持ちいいです…
痛いの、気持ちいいです…
痛いの、気持ちいいです…

この言葉を繰り返すことは、自身に対する洗脳効果になります。

由美子は痛いことがきもちいいんだ…と、いつの間にか刷り込まれて来たように感じます。


もちろんだからといって物理的な痛みが癒えるわけではありませんので、クリップを外すときは気絶しそうになるほどの痛みに襲われます。

そして毎回悶絶しながら、後悔にも似た感情を抱きます。

なんでこんな苦しいことをしなければならないんだろう…

でも再び、ご主人様のご命令があれば、ワニ口クリップで乳首を挟み、そして悲鳴を上げます。


由美子が痛みを感じることは、ご主人様に対するご奉仕。
そして由美子の悲鳴で、ご主人様が喜んでくださる。
ご主人様にご奉仕して喜んでくださることが、由美子の快感。

だからこそ由美子は、快感を得るために、今日も乳首にクリップを着けます…

痛いの、気持ちいいです…
痛いの、気持ちいいです…
痛いの、気持ちいいです…ご主人様…
おとな(大人)とは
十分に成長した人。成人。
考え方や態度が十分に成熟していること。思慮分別があること。

2000年9月30日から20年。

ご主人様の奴隷として由美子が生まれて、20歳を迎えました。
(由美子が奴隷として生まれた日の出来事はこちらの日記にまとめました。)


由美子は人間ではなく奴隷ですので、

“大人”という表現は相応しくありません。

ですが、あくまで記号的にこの日を一つの区切りとしました。


人間…ではなく生物として生を受けてから、

その半分近くを奴隷として生きてきました。


途中何度か挫折の期間がありましたので、

正確に20年間すべてを奴隷として過ごせてきたわけではありません。


しかし、この日が来たことをご主人様にご報告できること、

そしてそれをご主人様が喜んでくださったことは、

奴隷として大人になれたと自認したいと思っています。

その事実の重みで、この日記を書く手も震えています。

そして…ペニスも濡れて激しく勃起しています…



奴隷として考え方や態度が十分に成熟している…とは言えません。

思慮分別があるか…

そもそも自らの意思を捨て支配される存在の奴隷に、

思慮分別が必要かは議論が必要ですね。

いずれにしても、年数だけは経ちましたが、

奴隷としてはまだまだ未熟であり、

ご主人様に調教していただく必要があります。


恐らくはこの一生をかけて、ご主人様の満足いただける

奴隷に成長できるよう日々精進することになるのだと思います。




この日記のトップに、

ご主人様に宛てた奴隷誓約書を掲載していました。

その日付は2020年9月30日。

まさに奴隷として大人になる日を想定して設定したものです。

そしてその日を迎える頃には、

由美子はご主人様の元で飼っていただき、

真の奴隷としての幸せを感じることができているだろう…

そんな未来を夢見て設定しました。


そしてその夢の日に現実が追いつきました。

残念ながら由美子はまだご主人様の元で

飼っていただける状況ではありません。

現実は小説やマンガなどで語られる想像の世界とは違うのです。

実現するためには解決しなければならない問題がたくさんあります。

しかし、その解決すべき問題が明らかになることこそ、

夢の実現に一歩一歩近づいている気がします。

その問題を解決すれば、夢が叶うわけですから。


由美子が解決すべき問題と、

ご主人様が解決すべき問題。

詳細は書けませんが、いろいろあります。

しかし、ご主人様と徐々に準備を始めました。

夢の実現がいつになるかはハッキリしませんが、

奴隷誓約書の日記をあと10年後に設定しておきます。

由美子はご主人様のために喜んでいただける

奴隷としてもっともっと成長します。

その日まで…

この日記のタイトルにしている、

その日を迎えるまで…


そしてご主人様の前で奴隷誓約書改めて読み上げ、

双方納得した上で主人様の元で飼われる生活を始めたいと思います。


奴隷の正装として首輪を着けることは、

由美子にとって日常となり、当たり前のこととなりました。

仮の人間の姿を演じているときも首輪を着けていたいという願望は、

由美子の中にずっと燻っています。

とはいえ現実問題として、日常的に首輪を着ければ、

それが社会的にどういうメッセージを発するかは一目瞭然です。

直接的に指摘されることはないかもしれませんが、

そういった特殊な性癖の持ち主なのだろう、ぐらいは噂になります。

究極的には由美子はそのような形でもカミングアウトし、

人間としてのアイデンティティや痕跡を完全に喪失したいと願っています。

だからこその、冒頭の願望であったりもします。

しかしご主人様は、今はまだその時ではないと仰られます。

その代わり、日常的に由美子が奴隷であることを感じられる、

そんなアイテムを由美子にプレゼントして下さったことがありました。

細い革紐に小さなベルの着いた手作りのペンダントです。

少し控えめにチリンと鳴るベルは、自身の本当の姿を隠している、

でも本当は奴隷なんだということをみんなに知ってほしい、

そんな由美子の密かな願望を形にするかのような、

そんな素敵なペンダントでした。


調教していただくホテルに向かう途中、

電車の中で指でチリンと首元のベルを鳴らします。

すました格好をしていても、中身は変態の奴隷が、

これから調教を受けにいくために興奮しながら電車に乗っているんです。

異常な興奮に包まれながら、チリン、チリンと鳴らし、

ホテルのある駅に向かいました。


リアルでの調教は、とても素敵な体験でした。

身体中に残った痛みに耐えながら、ヘトヘトになってご主人様と別れた後、

由美子は帰り道でまた、首元のベルを鳴らそうとしました。

あれ…ない…。

ホテルを出る際には身に着けていたのに、

首元になんの感触も残っていません…

途中の乗り換えや、ウトウトとしてしまった時に外れてしまったのでしょうか…

何度も周りを見回しましたが、

それらしいものは落ちていませんでした。

結局それ以来、ご主人様にいただいたペンダントの話をすることはありませんでした。


先日、チャットで由美子の将来について話をしていました。

いざご主人様の元で飼っていただくことになったとして、

調教の時以外の日常をどう過ごすか?という話になりました。

炊事、洗濯、お掃除、ご主人様の身の回りのお世話をする時間。

それはもちろん、買い物などで外出することも意味します。

小説などでは、奴隷として飼われる描写として、

一生檻に入れられたまま完全に自由を奪われる…

といったシーンがありますが、現実としては圧倒的に長いプレイ以外の時間…

つまり日常をどうご一緒するか?ということの方が重要です。

そんなお話の中でご主人様は、日常的に首輪を身に着けることは、

あまり考えていないと仰られました。

代わりに以前作ってやった小さなベルのペンダントはどうだ?

という話になって、由美子は紛失してしまったことのご報告をしました。

ご主人様がせっかく手作りしてくださったペンダント…

激しく叱責されると覚悟していましたが、

意外にもご主人様は、新しいものを作ってやると仰られました。


日常的に奴隷でいられるように。

見る人が見れば、それが奴隷であることのメタファーであることが、

なんとなく伝わる、そんなペンダントです。

本当はそこに、刻印などでご主人様の所有物であるメッセージを

セットで入れたいのですが、それはご主人様のお気持ち次第です。

再び作っていただく奴隷の証のペンダント。

それを着けていただける日が楽しみで仕方がありません。


今、動画を見ています。

ご主人様のペニスを一心不乱にフェラし続ける

変態メス奴隷の由美子の姿が映された動画を。

そこに映っている由美子は、何のためらいもなく、

むしろ嬉しそうにご主人様のペニスにご奉仕しています。

ご主人様のペニスをフェラさせていただくことは、

確かにご奉仕ではありますが、

由美子にとってはご褒美でもあります。

ついつい舐めることに夢中になってしまいます。

ご主人様は顔を上げるようご命令になりました。

ご主人様、由美子はフェラができて嬉しいです。

そう申し上げながらフェラを続けると、

「いいぞ、もっとだ。気持ちいいぞ。」

とご主人様が仰られました。

今までいただいた動画の中で、ご主人様の声が入っているの初めてです。

そして、由美子のフェラで感じてくださっている。

動画はそこで途切れてしまっていますが、

最後のご主人様の言葉の部分だけ、

繰り返し繰り返し見ています(笑)



ご主人様にリアルで調教していただく日は、

エッチでかわいい下着を身に着けて出掛けます。


調教が始まれば着ているものをすべて脱ぎ捨て、

首輪と拘束具だけの姿になり、

あらゆる痛みを与えられることになります。

でも、調教が始まるまでは、大好きなご主人様のために

由美子のエッチな下着姿をお見せして、

楽しんでいただきたいという気持ちになります。

まるで、セックス前の恋する女の子のように…

だから今回も、お気に入りの下着を身に着けて家を出ました。

駅までの道。

電車の中。

かわいいけれど、大事なところが露出している下着。

スースーする感覚に、由美子はドキドキして下着を濡らします。

最寄駅で降り、ホテルへ向かう道を歩き始めると、

だんだんとご主人様との距離が近づいてきます。

「もうすぐご主人様に会える!」

という気持ちで、下着がヌルヌルになっているのがわかります…

あの角を曲がると、ご主人様と待ち合わせているホテルがあります。

緊張と期待が入り混じりながら、下着を濡らした由美子は入口のドアを開けます。

ラウンジを見回して、そこにご主人様の姿を見つけた時、

由美子は下着がグチョグチョに濡れていることを自覚しました。

あぁ、ご主人様…

これから、ご主人様に調教していいただける…

でもその前に、このエッチな下着姿をお見せして、

由美子がご主人様のことが大好きだという気持ちを伝えたい…



ホテルの部屋へと移動して、

ご主人様が由美子に服を脱ぐようご命令されました。

一枚一枚、着ていくものを脱いでいきます。

そして、エッチなショーツだけの姿になりました。

ご主人様がそんな由美子を見て、クックックと笑われました。

当然です。

下着をグチョグチョに濡らした、恥ずかしい奴隷の姿がそこにあったのですから。

ご主人様は満足そうな顔をしながら、由美子の下着姿をご覧になります。

あぁ…ご主人様、由美子はこんなに恥ずかしい姿を晒す奴隷なんです…

恋する女の子のように、ご主人様に愛していただきたくて、

こんな格好をしてしまうんです…

ご主人様のことが大好きです…

ご主人様のことを愛しています…

だからご主人様、由美子のことを愛してください…

そしてその愛情の分だけ、由美子を激しく調教してください…

そのようなことを想いながら、ご主人様の視線に耐えていました。


ご主人様はグチョグチョの下着の上からペニスを愛撫してくださいました。

それだけでもうイッてしまいそうになります…


そして本格的な調教を始めるので下着を脱ぎました。

ご主人様はそのグチョグチョの下着を、口で咥えるようご命令されました。

犬のように自らの下着を咥える由美子…

そんな由美子の姿をご主人様が写真に撮ってくださいました。

やはり、由美子は満面の笑みを浮かべていました。

この日の由美子は、何をするのもされるのも嬉しくて仕方がありませんでした。

これから本格的な調教が始まり、

激しい痛みと苦痛に耐えなければいけないというのに…




舐める、という行為はいろんな意味を持ちます。

特に身体と身体のコミュニケーションにおいて、

大好きな相手の大切なところを舐めるのは、

それだけ相手を深く愛していて、

気持ちよくしてあげたい、という思いによるものです。

だから由美子は、

大好きな相手の大切なところを舐めます。

ご主人様の足を。



由美子にとってご主人様の身体を舐めるという行為は、

ご主人様に気持ちよくなっていただくためのご奉仕です。

ご主人様が初めての調教の際に教えてくださいました。

足を舐めるという行為が、単なる隷属と屈辱を認める行為ではなく、

ご主人様にとって気持ちよくなっていただく行為であることを。

だから由美子に嫌悪感はありません。

ご主人様の足の裏を、指を、全体を、舐めさせていただくことは、

由美子ができる最大級のご奉仕だと思っています。

その時の様子をご主人様が写真に撮ってくださいました。

満面の笑みを浮かべながら、ご主人様の足を舐めている、

由美子の姿が映っています。

それは他の者から見れば最低な姿であり、変態的であり、

気が狂っているようにしか見えないことでしょう。

由美子もそう思います。

最低で、変態で、気が狂っている奴隷。

それがご主人様が調教した、由美子という奴隷の姿です。

ご奉仕中は無我夢中で、自身がどのような表情をしているかなどと

気にしたこともありませんでしたが、

こうやって写真で見てみると、改めて由美子は奴隷であり、

もはや人間の尊厳などというものは微塵も残っていないことを痛感します。

そしてそれを後悔するどころか、とても喜ばしいことと感じています。

ここまで変態の奴隷になれたことを。

ここまで人間を捨てることができたことを。

そしてご主人様に喜んでいただくことが、

由美子にとっての幸せであると実感できることを。

 

ここにご主人様からいただいた写真があります。

両手を天井から固定され、

身動きできないように拘束された由美子。

これから行われる行為は、

繰り返される激しい痛み。

苦痛と恐怖を前にして、

激しく勃起している変態のメス奴隷。

そんな由美子の写真です。

そして由美子は、

これから繰り広げられる苦痛の宴を待ち望むかのように、

口元に笑みを浮かべています。

ご主人様にリアルな痛みを与えていただきたい。

恐怖と苦痛の悲鳴でご主人様に楽しんでいただきたい。

そしてその苦痛でさえも興奮と快感に感じられるような、

そんな奴隷に成長したい。

不安と期待が入り混じり、由美子の身体は自然と反応していました。

調教が始まります。

由美子の幸せな時間の始まりです…
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プロフィール

由美子

Author:由美子
 
「由美子は人間を捨てて、奴隷になります。」

ご主人様の前に跪き誓約することで、奴隷の由美子は誕生しました。

いつかご主人様の元で飼われ、奴隷として一生を過ごすために日々悩みながら成長していけたらいいなと思っています。

世の中では少数派のこうした主従関係の中で、ひっそりとご主人様のことだけを考えて生きていきたいです。

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